草津白根山

ニュースを見ると噴火の犠牲者が一名出てしまったということで、非常に残念な結果になりました。
草津白根山は、噴火警戒レベルが3になり、引き続き噴火が起きる可能性があるとのことです。
今回の噴火については、複数の火口で同時に噴火が起きた可能性も指摘されています。
今後の大きな噴火に繋がらない事を祈るばかりです。

もともと草津白根山は、2007年から噴火警戒レベルが設定されていた活火山でした。
2014年にも活発な火山活動を示す山体膨張などがあり火山の恐れがあると指摘されていました。

気象庁でも注視をしていたはずですが、さすがに予想もしていないところから発生した噴火だけに、未然の予測は難しかったと思われます。

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